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マーケターの妻、フリーへの道

弱小Eコマース担当者の仁義なき戦い

マーケターの妻、考える

 

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おはようございます、TSUMAです。

妻のTSUMAですが、

お刺身のツマもすきです。

お刺身に付属している薬味という薬味は全て食べてしまいます。

むしろお刺身より薬味がすきです。

昨日も昼食で行った丸亀製麺で、

ねぎとしょうがでどんぶりの一面を覆い尽くしてやりました。

 

昨日のブログで、新たなページを作ることになったお話を書きました。

新たなページ。

お客さんにとってわくわくするような。

ここは見ておかなくちゃ。というページ。

どんな商品をラインナップすべきかなあ。

 

うーん。

緊急性を煽るようなのは長続きしないしなあ。

 

は!

商品志向になっていないか、私!

だめだめ。

顧客志向に戻さなくては。

 

その前に、当店のバリューコンポジションを改めて考えよう。

 

・当店が作家さんとの長いお付き合いで築いた信頼関係で実現した、他店で取り扱えない作品の販売

・作家さんや海外のメーカーとのコラボレーションオリジナル商品の販売

 

この辺?

まだまだ熟慮すべきだわあ。

販売物以外でなんかあるかなあ。

 

ブランド力。認知度に関しても、

中の人たちは「私たち有名でしょ」って感じだけど、

正直まったく無名に近い。

 

うーむ。

難しいぜえええ。

 

お客さんが何を求めているのだろうか。

私たちに、お店に。

 

ただただクーポンを発行しているだけとか、

雑な扱いになっているなあ。

 

近々、アンケートをとってみよう。

 

手先が冷たくてタイプしづらい。

急に秋がきよったぞ。